【ディズニーからのポジティブニュース】手話で“大好きだよ”、耳の不自由なこどもに夢を与えるミニーちゃんが感動的

こんにちは偽物クリスチャンです。
夢を与える海外のディズニーランドからのポジティブなニュースです。

日本人は世界からみても本当にディズニー好きが多いといっても過言ではないくらい、本当に多くのディズニーファンがいます。
正直私もディズニーが好きなのでその方達の気持ちがわかります。
ディズニーといえば、キャスト達がいろんな方法で子供たちオリジナリティーあふれる夢を与えてくれる事で有名です。ニュースの中にはそんな小さなことまで気をつけているの!?と驚いてしまうようなことも本当に多く存在して、好きになればなるほど、さらに深みにはまっていくというのがディズニーのいいところといっても過言ではありません。

今回はそんなディズニーが海外で起こした、またまたスウィートな瞬間をお届けできればと思います。とても癒されニュースです^^

アメリカでのお話ですが、耳が不自由なオリーブ君がディズニーランドに言った時のお話です。彼は耳が不自由で本来なら人の口元と、手話で会話をしています。
ただ、ディズニーのミッキーやミニー達はご存知の通り口元が動きません。

そんなか、彼が一番のお気に入りキャラクターのミニーを見つけ挨拶にいきます。
オリーブ君が耳が不自由だと気づいたミニーは手話でオリーブ君に“I Love you”と伝えたところ、オリーブ君が嬉しそうにミニーにキスをしてくれました。

ちなみに、隣にいたグフィーは手話はわからなかったみたいですね。笑
ただ、一般的になかなか手話は知っている人の方が少ないのが現状です。
そんなか、しっかりと手話で対応できるキャストを用意しているところが本当にディズニーの素晴らしいところだと思います。

(Original source: https://www.goodnewsnetwork.org/watch-deaf-boys-sweet-reaction-seeing-minnie-mouse-sign-love/)

なんとも心暖まる瞬間ですね^^
きっと、ミニーちゃんは今回たまたま手話ができただけであって、練習していたわけではないと思います。
ミニーちゃんのキャストの方もこんな形で昔覚えた手話が役に立つなんて思ってもいなかったことでしょう。

やはり知識は無駄になりませんね。

スティーブ・ジョブズがいっていた名言ですが、人は成長の中で人生の“点”をうっていて、それを続ける。
その“点”は現在はわからないけど、人生を振り向いて見た時にきっと立派な線になっていると。

どんな些細なことも決して無駄なことなんかないと信じて続けることが本当に大切ですね^^みなさんも人生ポジティブに生きてください♪

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