カナダのワーホリビザ申請後のパスポートの更新でトラブル発生!?

こんにちは偽物クリスチャンです!

最近はカナダの準備でバタバタしているのですが、偽物クリスチャンの出国の日が刻一刻と迫ってきています。

そんな中、飛行機のチケットを取りパスポートを更新しました。そしてここで問題になったのがビザです!そもそも、カナダのワーキングホリデービザは古いパスポート番号で申請しているので、新しいパスポート番号で大丈夫!?という問題にぶつかったのです。。

ワーホリ許可(仮)後のパスポートの更新が問題をよぶ!?

ワーキングホリデービザ取得の流れ

1.カナダのワーキングホリデービザのCandidates(候補書)のプールに入ります。

2.選ばれた後、履歴書などを送ります。

3.ワーキングホリデーの許可書(仮)を受け取ります

4.カナダに入国の際に本当のビザを受け取ります。

偽物クリスチャンの場合、このの間にパスポートを更新してしまったのです。
日本の場合はパスポートの更新と共にパスポート番号まで変更されてします。

なぜ!?
正直同じパスポート番号でずっと更新してくれたほうが、圧倒的にありがたい。
偽物クリスチャンはパスポートの更新はこれで2回目、
一度目は青色の5年パスポート、そして赤色になった時の喜びとともに

『10年なんて、どんな先までもつんだよ!』笑

といってたのが、あっという間に更新の時が来てしまったのです。。

本題から少しずれてしまったので、

そのパスポートの更新という行為が問題になるのか!?調べた所。。

結論から言えば

eTAと呼ばれる、アメリカで言う所のESTAみたいなもののみ更新すれば良いとのこと。

仮のワーキングホリデービザとeTAの違い

仮のワーキングホリデービザはその本人に対しておりるため、パスポートを更新しても特に問題はないとのこと。
しかしながら、念のために古いパスポートは持参していき、入国の際に入国審査官に説明したほうが良いとのことです。

しかしながら、eTAの場合はパスポートに対して許可がおります
つまり、パスポートが新しくなってしまった場合はeTA番号を取り直せとカナダの公式ウェブサイトが言っているのです。。

面倒くさいしお金がかかるではないか。

1回の審査に7カナダドル=500円程度。。。
そしてeTAは1度更新すればパスポートを更新して新しいパスポートにならない限り5年間もつ。

なるほど。

想像よりは圧倒的に良心的だ。。笑
神とカナダ政府に感謝♪

では更新しようではありませんか。。

いざeTA更新へ!

まずはカナダ政府のeTA申請用のウェブサイトで更新を行います。

いろいろなウェブサイトでeTAを申し込む際の注意についてかかれていますが、
偽物クリスチャンはアメリカのビザ申請も、中国のビザ申請も個人でノリでやっつけたというノリをもっているので今回も当然の事ながら自分でやっつけます。

留学手続きは業者を使わず絶対自分でしたほうがいい理由!』でもお話させていただいたように、やっぱり英語がある程度できれば自分でやったほうが、圧倒的にお金をセーブできます。

しかし、英語に本当に自信のない方や、お金に本当に余裕のある方は業者を使ったほうが安心ということは間違いありません。
リスク(不確実性)を減らせるという点では、そこにお金を払う価値は無くはない。
と最近は思うようになってきました。。

偽物クリスチャンも大人になったなぁ。。(´・ω・`)

と!思いながら自分で申請をしていました。

自分でやれば、簡単な質問に答えながら5分程度で完了できます。

そして、お金を払えば数分後には許可がおりましたとメールが来るらしい^^

こない。。。。(´・ω・`)

オワタ。。。。。

eTAがすぐおりず圧倒的不安に。。

本来ならものの数分で許可がおりましたという内容のメールが来ます。
他のeTA取得者をネットで調べてみたも
数分後にビザおりました^^みたいな投稿ばかりなのに偽物クリスチャンにやってきたメールは下記なような内容です。

Your application for an Electronic Travel Authorization (eTA) has been received. A review of your file is underway. You will be advised within 72 hours of next steps regarding your application.

ざっくり説明すると追加資料を求める可能性があるから72時間後にまたメール送るね!

という内容です。。
ちなみにカナダ政府はこのように説明しています

そんな。。。神様。。。

いろいろなサイトを調べてみると、
パスポートの写真を送らされた、健康診断書を送らされた、ビザが降りなかった。。
いろいろなパターンがあるみたいです。

正直、eTAを拒否される理由が偽物クリスチャンには思い当たらないので特に問題視はしていなかったのですが、カナダ行きの飛行機がせまってきている、そしてもう予約までしているのでとにかく早くおりてほしかったです。

結果

数時間後に、特に何の資料も求められることなくeTAおりました。
おそらく、Unique Client Identifierと呼ばれるカナダのコードをeTA申請時に打ち込むことになるのですが、そちらのパスポート番号と現在のパスポート番号の違いにより、半自動?のシステムから弾かれたのではないかと偽物クリスチャンはかってにおもっています

しかし、真相は定かではありません。

とにかくよかった。
神様に感謝♪

あと、カナダ行きはアメリカ経由でいくのでESTAも更新しなければ。
何かと面倒くさいのが外国へ行く時のさが、、
みなさんも外国へ行く際は手続きとトラブルでストレスはたまりますが頑張ってください^^

まとめ

ワーホリ許可(仮)後にパスポートを更新してしまうと少し面倒です。
しかし、カナダのワーキングホリデーの許可はパスポートの期限内までしか降りないので、期限がせまってきている方は更新してからカナダに行くことを強くおすすめします。
パスポート更新後はeTAを更新しないと空路からカナダへ入国はできないので気を付けてください。

無事eTAもおりたのでよかった。
神に感謝してこの調子で、カナダでも仕事が見つかるといいのになぁ。。。(´・ω・`)

とりあえず、お気に入りのゴスペルを聞いてリラックスします^^

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