Macbook proの32GB RAMは2018年後半!?WWDCで新しいモデルが発表されない可能性について。。

こんにちは偽物クリスチャンです!
いきなり、カナダではなくコンピュターの話です!

偽物クリスチャンが現在使っているパソコンはMac Book pro 2012年Retinaモデルのです。

そうです!
なんやかんやで使用して6年目に入っています!

パソコンの寿命として、
5〜6年説が有力な中、そろそろ寿命が近づいているのではないかと
日々思いながら最近はパソコンを使っています。

また、現在使っているMac book proのメモリが8GBということもあり、
Karnel Taskが動き出すとパソコンが急激に重くなる!ということもあり、
最近は、パソコンをそろそろ買い替えたいと日々思っています。

ちなみに過去の記事でも書かせていただいたのですが、
MacbookシリーズでHDMIを使用中Karnel Taskが暴走しすごく遅くなる。。
でご紹介したとおりすでに問題は発生していたのですが、
ファンの掃除により解決したと思いきや、結局解決はしていませんでした。。

というわけで、2018年のWWDCでMacbook proが発表されたら
それをぜひ購入してやる!!と強い気持ちで思っていたのですが、残念ながら6月のWWDCでは新製品はほぼ発表されず、ソフトウェアの方がメインとなるようです。

WWDC2018では新型製品は発表されない!?

情報ソースはコチラ(英文)→http://indianexpress.com/article/technology/tech-news-technology/apple-wwdc-2018-no-new-macbooks-ipads-to-launch-5199119/

他にもいろいろなメディアがここに来て、こぞって上記の予想を上げています。
Macbook pro、そしてIpad proなど、ほとんどの製品の新型は発表されないとのことです。

正直、なんとも言えません。

今までの情報ではIntelのプロセッサーが間に合わず、今回のMacbook proは最大メモリが16GBにとどまるという噂がでていたので、正直32GBのRAMを求めている偽物クリスチャン的に今年買うか、来年買うかを迷っておりました。

しかし、ここに来てそもそもマイナーアップデートすらされないとなると
2018年後半まで待つしかありません。

32GBのRAMをつんだMacBook Proは2018年後半発売!?

多くの人がWWDC 2018でMacbook proのマイナーアップデートがされるものだと考えていた中発表されないとすると、2018年後半に新しいMacBook Proが発表されることが有力な予想です。

この2018年後半に発表されるMacbook proにInterlの次世代プロセッサー『Cannon Lake』が搭載されることになれば、夢の32GBのRAMをつんだMacBook Proが今年中に発売されることになります。

しかし、Intelのブライアン・クルザニッチ最高経営責任者(CEO)は、Cannon Lakeは2018年には出荷されるが、本格的な量産は2019年に延期されるとのこと。

そもそも、MacBook Proのシェア率はアップルユーザーの中でも約7%と言われております。
そんな小さな母数の中の、さらにハイエンドを求めるユーザー数は知れているのでもしかすると、今年の後半に発表されるMacbook Proには『Cannon Lake』をつんだ、スーパーハイエンドなMacbook proが発売されるチャンスが生まれました!

キターーーーーー!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

というわけで勝手に今回のWWDCで新しいMacBook Proが発表されないことをポジティブにとらえて、2018年後半に32GBのRAMをつんだMacBook Proが発表されることを祈っております!

まとめ

WWDC 2018に新しいMacBook Proを期待していた方々のお気持ちは本当に察しております。
偽物クリスチャンも本当に残念な気持ちでいっぱいです。しかし、もしかすると今年中に32GBのRAMをつんだMacBook Proが発表される可能性が少しでもでてきたと考えるならば、そこまで悪い話ではありません。

これからもポジティブにAppleをみんなでみまもっていきましょう(´・ω・`)。。

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